尿素SCR(Selective Catalytic Reduction)システムの目詰まりトラブルでお悩みではございませんか?

尿素SCR(Selective Catalytic Reduction)システムとは?

不純物の多い高純度尿素水を使用すると「目詰まりトラブル」の原因に?

アプロノックス330は目詰まりトラブルを大幅低減!長期的なコスト削減も!

高品質な尿素水を使用することで目詰まりトラブルが減少し、長期的なコスト削減につながります。

不純物を徹底的に除去したアプロノックス330

国土交通省指定規格のJIS K2247-1より、CaイオンMgイオンをさらに60%カット!

Caイオン、Mgイオンを水道水の規格300ppmから独自の精製技術で1000分の1以下になるまで反復除去しています。
CaイオンやMgイオン等の金属イオンはイオウやリンと共に触媒の表面に付着して、尿素SCRシステムの触媒の働きを阻害して性能低下に繋がる原因と特定されています。

尿素溶液の分析・試験結果(JIS K2247-1)

尿素溶液の分析・試験結果(JIS K2247-1)

比較実験

全国規模での供給体制(ポンピング配送、ストックポイントへの引取り)

アプロノックスの製造工場とストックポイント!

アプロノックスの製造工場とストックポイント!

九州工場で生産されたアプロノックス330は、全国のストックポイントに配送され、ポンピング配送やお客様によるストックポイントへの引取によって供給させて頂いております。

国内生産開始!!アフロジャパン九州工場 福岡県大川市 生産能力 年間30,000,000ℓ

ご使用状況にあわせた製品ラインナップ

お客様の使用状況により、10L / 20L入のバックインボックスと1,000L(1t) / 4,000L(4t)入のIBCコンテナをご用意しております。

国内製造拠点 アプロジャパン九州工場年間生産能力30,000,000ℓ

Made in Japan!!

アプロノックス330は安心の国内生産

高純度尿素水「アプロノックス330」を製造する全工程の設備は半導体材料の製造と同じ材質で、ボイラーも含め信頼性があるステンレスの最高峰SUS316を使用しています。原料の溶解槽は30,000リットル、製品タンクは1ロット50,000リットル、日産100,000リットルの生産能力を持っています。また、ナノテクノロジー技術を生かし 精製工程での温度や圧力、純度、流速、電気伝導度等はコンピューターで一元管理しており、更に原料尿素の不純物も反復除去して徹底した高品質を追及しています。

アプロノックス330は安心の国内生産

全工程をコンピューター制御で一元管理

原料の溶解槽は30,000リットル、製品タンクは1ロット50,000リットルで製造します。

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